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2010-08-15 (Sun)

イチゴ 101.gif



” 正しい人生とは 何か? ” …


- 63年前の昭和22年8月14日              .
   恩師・戸田第2代会長と出会った池田名誉会長  -




☆ 師の偉大さを          .
    永遠に 残した    .
          池田名誉会長 ☆


* 我ら弟子が きょうという一日に   .
        何を残すことができるか? *


【名字の言】 
2010年8月14日


池田名誉会長が、
恩師・戸田第2代会長と出会ったのは、
63年前のきょう、昭和22年8月14日。

参加した座談会で、
若き名誉会長からの
「 正しい人生とは 」 などの質問に対し、
戸田会長は 明快かつ 誠実に答えた。

この出会いが、
師弟の人生を 開く起点となった



▼ それから 10年後の
昭和32年8月14日。
恩師と訪れた軽井沢の地で、
名誉会長は、
師匠を 永遠に 
顕彰しゆく生涯の仕事として、
小説 『 人間革命 』 の執筆を
固く 心に 誓った



▼ 師の偉大さを、
誰が、いかにして、
永遠に 残していくのか ――
名誉会長は、
真正の弟子が、
師の真実を 書き綴ることで、
それを 実現させた。

そもそも、
11月18日 「 学会創立の日 」 は、
牧口初代会長の大著 『 創価教育学体系 』 を、
弟子の戸田会長が 発刊したことに 淵源を持つ。

創価の潮流は、
弟子が 真実の文章を 
歴史に残すことで 築かれてきた



▼ 詩人・杜甫は
「 文章千古事 ( 文章は 永遠不朽の事業である ) 」  と
      ( 鈴木虎雄・黒川洋一訳注 『 杜詩 』 岩波文庫 )

崇高な魂を込めた一文一文には、
永遠の生命が 宿る



▼ 人生も 同じ。

きょうという一日に 何を残すか ――
師弟共戦の決意に
生き抜く自分史が、
最も “ 正しい人生 ” を 築いていく。

そして、
その輝きの結集こそが、
不朽の広布史を 紡いでいく。   (城)




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